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オファーボックス(OfferBox)の評判まとめ|利用者の口コミやメリットを紹介【企業からスカウトが来る!?】

「就活は、学生から企業に積極的にアピールしなくては上手くいかない」

そんな常識を覆す就活サービス”OfferBox<オファーボックス>”をご存じでしょうか?

OfferBoxを使えば、待っているだけで企業が学生にアプローチしてくるのです!

しかし、いきなりそんなことを言われても分からないことが多すぎてなかなか今すぐ使う気にはなれませんよね。

そこで今回は、OfferBoxの評判や口コミ、利用のメリットについて紹介していきます。

この記事を読めば、サービス内容から登録方法までOfferBoxの全てが分かりますよ。

OfferBoxとは

OfferBoxとは、企業からスカウトが受け取れる完全無料の逆求人型就活サイトです。

逆求人型就活サービスとしては、3年連続学生使用率No.1となっています。

   

逆求人型就活とは

企業に対して学生側から応募する通常の就活と異なり、興味を持った学生に対して企業が自社選考への参加をオファーしてくる新しい形態の就活。

通常の就活では”攻め”の姿勢を求められるが、逆求人型就活では”待ち”の姿勢でも就活をどんどん進めることが出来る。

   

OfferBoxと他逆求人就活サービスとの違いは、何と言っても登録企業の多さでしょう。

なんとその数6800社以上!

誰もが知っているような大企業から、これから伸びていくベンチャー企業まで様々な企業のオファーを受け取ることが出来るのです。

>>OfferBox<オファーボックス>を使ってみる

 

OfferBox利用者の口コミ(評判)

他にはない”逆求人型サービス”を展開しているOfferBox。

他にはないサービスだからこそ、「本当に使えるの?」といった疑問が出てきますよね。

疑問解消のために、まずは実際の利用者の声から見ていきましょう。

口コミは2020年7月までにクラウドワークスで実施したアンケートの回答を使用しています。

良い口コミ

利用者
利用者

知名度の高い会社から低い会社、業界のトップを歩んでいる会社まで様々な企業からオファーが来ました。
就活における視野を広げたり、業界研究や企業研究にも役立ちました。
(21卒)

利用者
利用者

企業から本気度の高いオファーが来たのが良かったです。
元々その企業のことは知らなかったが、オファーを元に色々調べてみると、とても良い企業だと知ることができました。
(21卒)

利用者
利用者

様々な企業の選考から声がかかることで、面接などの経験回数を増やすことができました。
(21卒 東京都立大学)

利用者
利用者

自分のアピールによって企業からアプローチされるのは、自信を高めることができため非常に非常に良かったです。
(19卒 東洋大学)

利用者
利用者

採用担当者とチャット形式でやり取りが出来るのが良かったです。
やり取りがオファーボックス内で完結することもあり、手軽でした。
(21卒)

悪い口コミ

利用者
利用者

他の逆求人サイトの方からよくオファーがきており、OfferBoxは比較的にオファーの頻度が少なかったのが残念でした。
(21卒 同志社女子大学)

利用者
利用者

自分の進みたい業界、会社からオファーが来ることがほとんどなかったのが、良くなかったです。
(19卒 京都産業大学)

利用者
利用者

一旦1つの企業と連絡が取り合えるようになると、その後頻繁にメッセージがきてしまい、少々しつこく感じてしまいました。
(21卒)

口コミのまとめ

良い評判
  • 知らない企業からもオファーが来るので、就活視野を広げたり業界研究の役に立つ
  • 本気度の高いオファーをもらうことができる
  • 面接回数が増えるので、選考の練習になる
  • 企業からオファーが来ることで自分の自信につながる
  • 採用担当者と直接連絡が取れる
悪い評判
  • オファー頻度が少ない
  • 自分の希望の企業からはオファーが来ない
  • 繋がった企業からの連絡がしつこい

オファーがもらえることでたくさんの良い点がある一方、もらったオファーが必ずしも希望通りではなかったり、連絡を続ける必要があるなどの悪い点があるようでした。

全体で見ると、オファーがもらえることにより得られる良い点の方が悪い点より多いので、まずは使ってみることはオススメします!

てい
てい

完全無料なので、利用後合わなければ使用をやめることもできますよ

>>OfferBox<オファーボックス>を使ってみる

 

あなたがオファーボックス使うべき理由

7つのOfferBoxを使ってみるべき理由をご紹介していきます。

OfferBoxを使うことで得られるメリットが明確になると、それだけ効率的にサービスを活用できるようになりますよ。

適正診断ツール”AnalyzeU+”が使える

オファーボックスに登録すると、適正診断ツール”AnalyzeU+”を利用することができます。

AnalyzeU+とは

いくつかの質問に答えることで、経済産業省が推奨する「職場や市域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的力」を測ることができるオファーボックス利用者専用適正診断ツール

AnalyzeU+を利用することで以下のことが可能です。

  • 25項目もの診断結果で自己分析
  • 社会に出たときの自分の強みを理解
  • 診断結果から自己PRを作成

   

AnalyzeU+では、自分では気づけなかった強み・弱みに気付かせてくれるので、自分の新たな可能性を見つけることが出来ます。

以下はAnalyzeU+の実際の診断結果画面です。

あなた能力を数値化することで、強みと弱みが瞬時に理解できますね。

さらに強み・弱みを文章化もしてくれるので、自己PRを作成するのに大いに役立ちそうです。

自分の強み・弱みが理解出来たらすぐにOfferBox内の自己PR編集画面に移動して、自己PRをより強力なものにしてきましょう。

>>OfferBoxの適性診断『AnalyzeU+』で自己分析をしてみる

 

内定の可能性が高い企業に出会える

オファーをくれた企業は、その時点で私たちに強い興味を持っていると言えます。

つまり、内定への道も近いということです。

通常の就活では、私たちが興味を持った企業が必ずしも私たちに興味を持ってくれるかはわかりませんよね。

しかし、OfferBoxを使えば、選考に入る前の段階から”企業側の学生への志望度”が分かるのです。

時間の無駄を省くこともできますし、学生と企業のミスマッチも防ぐことが可能になります。

OfferBoxを利用して、効率的に内定獲得を目指しましょう!

OfferBox経由で内定を獲得すると10000円のAmazonギフトがもらえます。

 

考えてもみなかった企業にも出会える

OfferBoxでは、自分が知らなかった企業からオファーをもらうことが出来ます。

世の中には星の数ほど企業があります。

上場している企業だけ見ても、その数は約3700社に及びます。

つまり、就活で全ての企業を見て自分と合う企業を選ぶことは不可能に近いのです。

   

OfferBoxを使えば、企業から私たちにアプローチしてきますので、自分の力だけでは見きれなかった企業を知ることが可能になります。

しかも、その企業はすでにあなたが会社にマッチすると思っているという特典付きです。

自分では知り得なかった企業と出会えるのは、就活において大きなメリットになります。

受動的に就活が出来る

逆求人型就活では、冒頭の説明でも触れたように”待ちの姿勢”での就活が可能になります。

バイト・部活で忙しく就活の時間がとれなかったとしても、OfferBoxのプロフィール欄を埋めておくだけで就活が進められるのです。

通常の就活では、時間をかけた人ほど就活が上手くいくといったことが多いです。

しかし、逆求人型就活サイトOfferBoxを効率利用していけば、時間をかけずとも良い就活を送ることが出来ますよ。

 

就活プロセスを短縮できる

通常の就活のフローを考えてみると、本番の選考に進む前に必ずESを出す必要がありますよね。

しかもこのESというのは厄介で、たくさんの企業に出しますし、1つ書くのにも物凄い時間がかかります。

OfferBox経由で選考に参加すると、この面倒なESのプロセスを短縮できることがあります。

オファーをもらい連絡を取り合って、選考に呼ばれるとESの提出を求められないことが多いのです。

就活において最も時間を使うと言っても過言ではないES執筆を短縮できるOfferBoxを使わない手はないですね!

 

自己肯定感を高められる

就活をしていると自己否定のメンタルに陥りがちです。

自己分析では自分の弱みとも向き合わなかければならず、選考に落ちれば企業に否定されたような気持になります。

そんな時に、OfferBox経由で企業からオファーが来たらどうでしょうか?

きっと、「自分を認めてくれる企業があるんだ!」と大きな自信に繋がるはずです。

オファーもらうことで自己肯定感を強めれば、他の就活にも良い影響が出てきます。

 

チャットで企業側と直接連絡が取れる

OfferBoxでは、オファーをくれた企業と直接サイト内のチャット機能で連絡を取り合うことが可能です。

就活をしていくと、企業HPや就活応援サイトだけでは得られない情報がどうしても出てきます。

特に個別の企業毎の情報というのは非常に集めにくいです。

OfferBox経由でオファーをもらい、直接連絡を取り合うことが出来ればそうした疑問点もすぐに解消できます。

選考前に疑問点を全て払拭しておけば、選考通過率大きく上がりますよ。

 

OfferBoxを利用する上での注意点

OfferBoxを使う上で、当然注意すべきこともあります。

メリットだけでなく、デメリットもしっかり把握することでOfferBoxを最大限利用できるようになるはずです。

ここでは、OfferBoxを使う際の注意点を4つ紹介してきましょう。

登録情報が多い

OfferBoxは他就活サイトと比べると登録すべき項目が非常に多いです。

利用を始めてしまえば”待ちの就活”も可能なOfferBoxですが、始める前に少々手間がかかってしまうということですね。

大学や住所、語学力、資格などの基本情報の他に以下の内容の登録が必須、もしくは推奨されています。

  • 自分を象徴する画像(必須)
  • 過去のエピソード(必須)
  • 自己PR(必須)
  • アピールポイント(必須)
  • 留学経験
  • 動画で自己PR
  • 研究内容・制作実績
  • インターン経験

少々めんどくさいですが、書けば書くほど企業のあなたへの理解が深まります。

そして、理解が深まればそれだけオファーの来る確率も大きく上がっていくのです。

希望の企業からオファーがもらえないこともある

必ずしも自分が希望している企業や職種のオファーがもらえるわけでは無いので、注意が必要です。

仮にあなたがプロフィール情報を全て正確に記入していたとしても、全く志向に合っていない企業からのオファーが来たりしてしまいます。

少々めんどうに感じる人も多いとは思いますが、何かの縁だと思いオファーを受けてみると意外な発見ができることもあります。

時間に余裕があれば、希望でない業界からのオファーを受けてみるのもいいかもしれません。

説明会に呼ぶためだけのスカウトも届く

選考招待のオファーではなく、単に説明会招待のオファーが来ることもしばしばあるようです。

企業側も少しでも多くの人に自社のことを知ってもらいたいので仕方のないことですが、あまり多くの説明会の招待が来ても困ってしまいますよね。

前述のように時間があれば、参加してみるのも面白いかもしれません。

仮に興味がない企業の説明会だったとしても、社会人の話を聞くことは後々役立つこともあります。

OfferBoxだけでは企業の事が分かりにくい

企業からオファーが届いても、それがどのような企業かはOfferBoxのサイト内では詳しく確認できません。

オファーがもらえた企業は、他の就活サイトや企業HPを利用して良く調べてから選考に臨むのが無難と言えます。

オファーがもらえたからと言って、何の情報も無いまま受動的に選考に取り組んでしまったら、内定獲得は厳しいでしょう。

よくある質問

OfferBoxを利用する上でのよくある質問を、回答もあわせてご紹介していきます。

本当にオファーが来るの?

間違いなく来ます!

正しく情報を入力すれば、オファーをもらうことはさほど難しくありません。

誰でも企業からオファーを獲得できます。

本当に内定がもらえるの?

もらえます!

企業も本気で欲しい学生にオファーを送っていますので、その後の選考でも良い印象を残せれば内定獲得も可能です。

実際に、OfferBox経由で内定獲得した声も多く聞きますよ。

無料なの?

完全無料サービスです!

登録はもちろん、その後のオファー承諾なども含めて料金が発生することは一切ないので、安心して利用できます。

どんな企業が登録しているの?

大手日系企業から有名外資企業、話題のベンチャー企業まで約6800社以上が登録しています。

登録企業の一部を載せておきますね。

オファーは辞退できるの?

オファー辞退は可能です!

また、オファー辞退は失礼なことでもないので、きちんと対応すれば何の問題もありません。

承諾する気のないオファーには、丁寧に辞退の連絡をしましょう。

オファーをもらってから7日以内に返信をしなければ自動的にオファーは無効となります。しかしその場合、企業が持っているオファー枠を1つ削ることになってしまうので、承諾・辞退に関わらずオファーには返信することが推奨されています。

OfferBoxが向いている人

OfferBoxは以下のような人にオススメの就活サービスです。

  • 自分に向いている企業が分からない
  • 色々な業界を見てみたい
  • 自分を求めている企業に入りたい
  • 就活の時間がとれない
  • 就活でまず何をすればいいか分からない

OfferBoxでは待っていれば企業からオファーが来るので、色々な業界・企業を知ることができ自分の可能性が広がっていきます。

さらに、”待ちの就活”が可能なため、就活時間の短縮や就活初期に何をしていいか分からない人にも持ってこいのサービスです。

OfferBoxが向いていない人

反対にOfferBoxの利用に向いていない人もいます。

OfferBoxのサービスが合わないのに無理に利用すると、返ってあなたの負担になることもありますので注意が必要です。

  • 希望の業界・企業がもう決まっている
  • 無駄な選択肢を広げ過ぎたくない
  • 絞った企業の選考にのみ参加したい
  • 社会人とのチャットのやり取りがストレスに感じる

OfferBoxを利用すれば自ずと就活の選択肢が広まっていきます。

つまり、選択肢を広げたくない人は向いていないと言えるでしょう。

また、社会人と直接チャットで連絡を取り合うことになるので、それをストレスに感じすぎてしまう人は無理にOfferBoxを利用すると精神的疲弊につながってしまいます。

 

オファーボックスの登録方法

公式サイト:OfferBox<オファーボックス>

まずは上のリンクからOfferBoxのサイトに移動して、赤の会員登録ボタンをクリックします。

すると下の画面に移るので、メールアドレスとパスワード、自身の卒業年度を入力し、完了ボタンを押します。

その他のソーシャルアカウントと連携で登録すると、簡単に登録できますよ。

これでひとまず登録完了です!

続いて住所・大学などの個人情報の登録、そして語学・資格について記入していきます。

語学力や保有資格を重視する企業もありますので、ここでは漏れなく項目を入力していくことをオススメします!

次は、あなたの希望条件の登録です。

業界・職種・勤務地・会社選びの軸などあなたが就職先の企業に何を求めているかをそれぞれ第三希望まで入力することが出来ます。

どういった内容のオファーをもらいたいかも選べるので、個人個人に合ったOfferBoxに設定しましょう。

登録完了ボタンを押すと以下の画面に移ります。

もうこれで、あなたは企業からのオファーがもらえる状態です!

ただ、より多くの企業からオファーをもらいたい人は、青枠で囲んだプロフィール情報欄にさらに情報を書き込みあなたのことをもっとアピールしていきましょう。

赤枠で囲んだ部分をクリックすれば、AnalyzeU+を受診して自己分析を深めることも可能ですよ。

まとめ

OfferBoxは日本最大級の規模を誇る逆求人型就活サービスです。

企業からたくさんのオファーをもらうことができるので、様々な面で就活を有利に進めることが可能になります。

もし今あなたが、「就活に行き詰まっている」、「就活に時間を使いたくない」、「就活で何をすればいいか分からない」なんて思っているのなら、すぐにOfferBoxに登録して企業からのオファーもらっていきましょう!

 

他の就活サービスについても知りたい方は以下の記事も参考にしてみてくださいね。

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