>>【みんな使ってる!?】おすすめの就活サービス10選<<

自己PRの例文集|あなたの強みや経験に合った例文を探そう

自己PRの例文集

このページでは『強み、経験、役職』の3つの切り口から、自己PRの例文や書き方をまとめています。

あなたに合った自己PRの例文を見つけて、参考にしてください。

自己PRの例文を見る前に

自己PRの作成に取り掛かる前に、「自己分析」は終わらせましたか?

正しい自己分析ができてこそ、あなたの真の強みが分かり、企業に響く自己PRが作成できるようになります。

就活生
就活生

めんどくさいから自己分析はまだやってないや

就活生
就活生

自己分析なんて、やるだけ時間の無駄でしょ

そんなあなたはイエローカードです。

就活が本格化してから、自己分析の重要性に気づいても手遅れです。

自己分析ツールなどを活用して、まずは自分を正しく理解しましょう。

▼おすすめの自己分析ツール▼

就活生の3人に1人が利用しているOfferBox<オファーボックス>であれば、精度の高い自己分析ツール『AnalyzeU+』を無料で受験できます。

※下の画像のように、偏差値で結果が出ます

自分の強みを客観的に捉えることができる上、適性を他の学生と相対的に比較できるサービスとなっています。

さらに、適性検査の結果から、あなたに合った企業から内定直結のオファーも来るので一石二鳥です。

利用して損は無いサービスなので、早い段階で登録しておきましょう。

>>OfferBox<オファーボックス>の詳細を見てみる

 

アピールしたい強み別の自己PR例文

リーダーシップ

定番自己PRのリーダーシップ。新卒採用では、数多くの企業がリーダーシップを持つ人材を求めています。組織をまとめた経験がある人は、積極的にアピールしていきたい強みですね。

 

協調性

協調性は多くの企業でも求められる強みです。ただ、企業が求める協調性と大学生の思う協調性にしばしばズレがあります。こちらの記事で詳細を解説しています。

 

行動力

毎年多くの就活生がアピールする行動力。行動力というワードは漠然としているので、自分なりに具体化するのがポイントです。

粘り強さ

社会人になると、うまくいかないことが沢山あります。粘り強さを持っている人材は、どこでも活躍できると言えるでしょう。

 

真面目さ

真面目な性格は不利になると思っていませんか?そんなことはありません。きちんとアピールすれば、面接官にも響く自己PRが作れますよ。

 

課題解決力

課題解決力の自己PRはコンサル業界などで求められます。課題を解決したエピソードを具体的に書くのがポイントです。

 

ムードメーカー

ムードメーカーのような人材は企業でも求められます。明るく周りと打ち解けやすく、オープンな印象も伝えられると良いでしょう。

 

根性

体育会系の学生はアピールしやすい根性。業界によっては、非常にウケる強みです。自分がタフだと思うなら、積極的にアピールしてみましょう。

 

縁の下の力持ち

どんなコミュニティにも1人はいる縁の下の力持ち。上手に言い換えることで、周りの学生と差別化をはかりましょう。

 

思いやり

思いやりがある人は沢山いるかと思います。抽象的な言葉なので、いかに具体化するかがポイントとなります。

 

チャレンジ精神

近年「留学やヒッチハイクに挑戦した!」という学生も多いですね。そんな方は、チャレンジ精神を正しくアピールする方法を勉強してみましょう。

 

努力家

大学受験や部活動の経験を通して、地道にコツコツ努力ができる力を養ってきた学生は多いのではないでしょうか。これは社会人になっても通用する強みなので、胸を張ってアピールしてみてください。

 

多角的な視野

変化の激しい現代では、企業も多角的な視野を持った学生を求めています。正しくアピールして、他の学生と差別化を図ってみましょう。

 

学生時代の経験別の自己PR例文

体育会系の部活動(運動部)

体育会系の部活を頑張っていた学生は就活でも有利なはず…。しかし、体育会生でも就活で失敗してしまう人がいるのも事実。体育会生の強みを存分に活かした自己PRを準備して、就活に挑みましょう。

 

ゼミナール

ゼミは文系の大学生の大半が所属しますね。その分、アピールした人も多いはず。特殊な経験がなくても、大手に内定できるゼミのアピール方法をまとめました。

 

研究(理系学生)

大学で理系分野に進んだ人なら、必ず行う研究活動。理系学生であれば、就活で研究について聞かれることも多いでしょう。研究室での経験も、うまくアピールできれば大きな武器になりますよ。

 

ボランティア

ボランティアの経験も自己PRに有効です。しかし、ただ経験をアピールするだけでは、面接官に響きません。ボランティア活動の自己PRの注意点やコツをまとめました。

家庭教師

高学歴の学生に人気のアルバイト「家庭教師」。ただ勉強ができる学生でないことを、上手にアピールしましょう。

バンド

軽音楽部等のバンド活動に力を入れてきた学生は沢山いるかと思います。協調性がアピールしやすく、自己PRのエピソードとして使いやすいのが特徴です。

野球

野球に打ち込んできた学生は、上手にアピールできれば、面接官ウケもいいです。面接時の注意点なども踏まえながら、例文を紹介します。

 

バスケ

小さい頃からバスケ一筋だった人も少なくないでしょう。アピールできることが沢山ある経験の一つですよ。

 

テニスサークル

多くの学生が所属するテニスサークル。ただ遊んでいるだけのイメージがありますが、テニサーだからこそアピールできることが沢山ありますよ。

 

組織の役職別の自己PR例文

サークルの代表(会長)

せっかくサークの代表を務めていたのなら、その経験をアピールしたいですよね。しかし、いざ就活を始めてみると、世の中にはサークル長だった学生が沢山います。多くの学生に埋もれないよう、差別化が大切です。

 

部長(キャプテン)

部活動に所属し、部長(キャプテン)を努めている方は、必ずその経験をアピールしたいかと思います。肩書きだけではなく、説得力のあるエピソードとともに自己PRしましょう。

副部長(副キャプテン)

組織のナンバー2である副部長(副キャプテン)。ナンバー2だからこそできるアピールが沢山あります。

まとめ

以上、自己PRの例文集でした。

自己PRは、就活で必ず聞かれる項目なので、入念な対策が必要です。

ベスト就活では、自己PRをゼロから作り込みたい人向けの記事を公開しています。

50名を内定に導いた就活のプロがまとめています。参考にして、内定レベルの自己PRにしあげましょう。

タイトルとURLをコピーしました